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少数精鋭主義

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年 8月 7日(金)20時14分49秒
  いかに優れた人材を獲得するか。
これが少数精鋭主義に生きる企業の課題だ。
 
 

メルマガから

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年 4月17日(金)22時02分31秒
    評論家であれば、その結果に対する責任というものはない。しかし、経
 営幹部は現場で結果を出すことが仕事であるので、いくら評論がうまくて
 も仕方がない。

  すでに起こった事象に対して得意気に「あれがいけなかった」「何故そ
 んなことをしたのか」と言うのであれば、そうならないように予め手を打
 っておくことが当然、経営幹部には求められる。

  関西のある中堅メーカーでの出来事を紹介したい。

  新規市場開拓のプロジェクトチームに参画しているA部長は、鋭い分析
 能力は持ち合わせているものの、結果論でモノを言うばかりで、自分では
 動こうとはしない。それに業を煮やしたB社長は、総責任者としてA部長
 を抜擢することをプロジェクトの途中で本人に伝えたのである。

  A部長は狼狽した。というのも、それまでのA部長はどちらかといえば、
 他人事のように本プロジェクトに関わっていたからである。得意の分析能
 力を駆使して私見は述べるも、魂が入っていない。心の奥底では「実行す
 るのは自分ではないから」と言わんばかりの態度で発言していたのである。

  ところが、総責任者に任命された後のA部長は取り組み姿勢に変化が表
 れた。発言の1つひとつにも重みが出てきた。会議中も、計画を実現する
 ためには「誰が」「いつまでに」「何をするべきか」を掘り下げて考える
 ようになった。つまり“当事者意識”が芽生えたのである。

  後にB社長は「今までのA部長は、どのような会議に参加しても“会議
 ごっこ”をしていただけだ。本気でやってやろうという気持ちは全く伝わ
 ってこなかった」と語った。

  A部長の結果論の分析は正しくて当たり前である。正しいがゆえに、会
 議などで意見を聞いていると、とても優秀であるかのように思えてしまう。

  過去のプロジェクトで取り組んだ結果に対しての分析も、結果でモノを
 言っているので正しいのは当たり前なのである。むしろ、プロジェクトの
 当事者達からは、「だったらお前がやってみろ」と思われるのがオチであ
 ろう。これでは、部下はもちろん同僚達もついて来ない。

  何事にも常に“当事者意識”を持って取り組めているかどうかを、ぜひ
 自問自答していただきたい。
 

メルマガから

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年 3月14日(土)10時37分35秒
    こういった状況下でも健闘している企業もある。消費関連企業の
 景況感が急速に悪化し、百貨店の売上が大幅に減少している中、着実に業
 績を伸ばしている企業がファーストリテイリング(ユニクロ)である。

  ユニクロで購入額を増やした人は約20%、そのうちの半分が百貨店で
 の購入を減らしているのである。常にお客様視点で企業努力を重ね、“値
 ごろ感があり、品質が良く、おしゃれになった”という点が女性客からも
 支持を受けたことが大きな要因である。

  つまり、すべての業種・業態が不景気ではなく、この不況をチャンスと
 して捉えているのである。不況下でも業績を伸ばしている企業はまだまだ
 たくさんある。

  流通・サービス業界の大きな悩みであった人材不足が急速な景気悪化の
 影響で、優秀な人材が採用しやすくなっている。これも逆境を活かすチャ
 ンスともいえる。つまりピンチはチャンスなのである。

  会社は弱いところから綻びが生じる。自社の強み・弱みは何かを再度見
 直し、この逆境をチャンスとして捉え、新たな戦略を立てることが必要で
 ある。逆転の発想が必要なタイミングであり、ゼロベースで考えてみるこ
 とだ。先行き不透明と嘆いていても何も始まらない。一歩前に踏み出すこ
 とである。
 

ある人の言

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年 2月14日(土)12時30分44秒
  『できない無理』は体を壊すが、『できる無理』は成長を呼ぶ  

朝日新聞より

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年 1月 4日(日)10時22分26秒
  君の責任ではない。時代の流れ。でもそこに甘えるな。
これは自分をみつけるチャンスなんだ。
苦しい時にこそ、必死に考え力がつく。
 

発想だこを作る

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年11月 2日(日)12時44分28秒
   ギターをやっている人は、左手の指先が硬くなっています。
 ギターを始めたばかりの人がまず大変なのは、とにかく指が痛いこと。
 練習すればするほど指の皮がはげたり豆ができたり、
 時には弦で指先を切って血が出てしまうこともあります。
 それでも痛みに耐えながら練習していくことで、
 指はギターを弾きやすい硬さに変わっていくんですね。
 同じ部分を酷使してしまうのでその部分が硬くなってしまう。
 それは、鉛筆を使いすぎるとできる「ペンだこ」と
 同じようなものですね。

 人間の体というものは、訓練していくことで、
 それに適したものに変わっていくんですね。

 経営者者は、ビジネス発想力やクリエイティブ力を高めるために、
 とにかく発想をする習慣をつけておかなくてはいけません。
 いつもいつも、何度も何度も考える癖をつけると、
 「発想だこ」とも言うべきものが脳内にできてきます。

 「どうやったら発想力が高まるか」
 などという疑問を持って本なんか読み漁っている人がいますが、
 急激に発想力が高まる特効薬なんてありません。
 常にモノを考える訓練をしているか。ただそれだけに尽きます。
 自分で考える癖をつけていない者に、発想力や創造力は決して宿りません。
 

夢の十ヶ条(某セミナーより)

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年10月11日(土)10時28分17秒
  第一条
夢は自分がどのような状況にあっても、
自由に描くことができる

第二条
すごいことだけが夢ではない。
身近な些細なことでも
すばらしい夢がたくさんある

第三条
夢を描くときは、できるかできないかを
考えないこと

第四条
夢は雰囲気を感じるほどまで、
明確にすること

第五条
まわりの人や社会に役立つ夢を持つ

第六条
夢は、同時にいくつでも持つことができる

第七条
常に、今日指している夢を、
一つ以上は持っていること

第八条
その夢を考えるとワクワクすること

第九条
夢とは、どんな困難を乗り越えても、
達成したいものであること

第十条
行動してこそ夢。
行動の伴わないものは、幻である
 

コーポレイト・メッセージ

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年10月 8日(水)23時42分42秒
編集済
  「企業名想起率」ランキング

こちら
 

営業について

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 8月25日(月)11時42分8秒
  営業マンの仕事
営業マンの仕事は説得する事ではなく、説得する必要のない客を見極める事。
興味を引くのではなく、興味のある顧客を自分のファンにする事。

社長の仕事
社長の仕事は客を見極める事ではなく、説得する必要のない客を見つける
仕組みを作ること。
営業マンに10人の中から1人を探させるのではなく、5人の中から1人を見つ
け出させる。 社長が営業マンに徹してはいけない。(意外に多い)
 

某メルマガより

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 8月23日(土)09時39分9秒
  ポジティブのヒントは、
 「どんな時も、現在の環境に感謝する」ということです。
 売上が思ったように上がらない時に、
 「不景気だから、なかなか売上が上がらない」
 「この辺の人口は減り続けているので、需要も減ってしまう」
 などと、現在の環境のせいにする人、たくさんいますよね。
 「自分は生まれた家が貧乏だったから、不幸だ」
 「もっといい大学を卒業しておけばよかった」
 などと、現在の環境を形作った過去を嘆く人、多いですよね。

 でも、嘆いたり恨んだりするのは、ネガティブな考え方なので、
 結局はネガティブな答えや結果しか出てきません。
 これをポジティブに考えるためには、
 「どんな時も、現在の環境に感謝する」という意識を持つとよいのです。

 今の環境が絶好調で順調な時は、
 「絶好調でうまくいっている。ありがとう!」
 と、絶好調の環境に感謝する。

 今の環境が逆境で苦しい時は、
 「逆境という試練を用意してくれて、ありがとう!」
 と、逆境の環境に感謝する。

 「日本に自分を産んでくれて、ありがとう!」
 「○○県を自分の出身地にしてくれて、ありがとう!」

 「上京の機会を与えてくれて、ありがとう!」
 「左遷でこの地方に足を踏み入れる機会をくれて、ありがとう!」

 と、これまでの過去や、変化していく環境にもどんどん感謝していく。

 苦しい時、辛い時に、
 その環境に感謝するのはかなり大変かもしれませんが、
 ちょっと目を閉じて「この逆境、ありがとう」と
 心の中でつぶやいてみれば、少しは気分が和らぎます。
 「ああ、この逆境は自分の人生には不可欠なことであり、
  これを乗り越えるのも不可欠なことだな」
 と思えてくるようになるのです。

 そうすると、いつの間にか自分は
 ポジティブ環境を生み出していることになります。

 「ピンチをチャンスに変えましょう」
 「逆境でもくじけないようにしましょう」

 などと言われても、そんなに簡単にはできないように思えますが、
 「現在の環境に感謝する」
 と考え方を変えてみれば、きっと取り組めるはずです。

 「逆境を楽しむ」ぐらいにポジティブなのが一番ですが、
 まずは苦しい時、辛い時に突入した時には、
 その現在の環境にも感謝してみて下さい。

 それがポジティブ環境を生み出し、
なぜか自体は好転していくことでしょう。
 

メモ

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 8月17日(日)16時07分20秒
  ・好きな仕事を待ち望むより、目の前の仕事を好きになれ
・良い人は裏切られやすい。良い人を裏切らないのが良い人
・一歩も踏み出していない人間に、文句を言う権利があるか
・不満があるなら、まず代替案
・いつかできればいいな、というその行動は今できるんじゃないの?
・自分が遊んでいる今、真剣に働いて成長していく人がいる
 

成長企業の条件

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 8月 2日(土)15時43分59秒
  にんまりと笑えます。

http://members4.tsukaeru.net/hasu/bbs/seichoco.pdf

 

名経営者のこの一言

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 8月 2日(土)15時40分57秒
  某セミナーの資料ですが、参考になりました。

http://members4.tsukaeru.net/hasu/bbs/oneword.pdf

 

(無題)

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 7月17日(木)13時39分39秒
  苦しさから逃げた楽しみは、結局は後で自分を苦しめる  

「会社人間」は定年後も元気

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 7月17日(木)13時34分55秒
  先日の新聞に【「会社人間」は定年後も元気 】という記事がありました。
定年後、ボランティアなどの社会活動に生きがいを感じている人の割合が
仕事に生きがいを感じていた「会社人間」の方が多いとアンケート結果
に記載されておりました。

この記事の最後に、定年後、社会活動に生きがいを感じている人は、
友人が増え、夫婦の会話も増えて、 充実した定年を迎えている方が
多いと結論づけてありました。
よく「会社人間」が定年後、燃え尽き症候群になると言われていますが、
新聞の記事どおり、「会社人間」のほうが元気で、充実した定年を迎えて
いるのではないかと思います。  会社に尽くしてきた人が社会のために
尽くす人が多いのは、 人間は元来、何かのために尽くしているときが
一番幸せなのかもしれません。 幸せになるためにも、本気で何かに尽く
してみるのもいいかもしれません。
 

会議の改善

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 6月23日(月)11時00分20秒
  業績が低迷している、または部門間連携ができていないなど、課題を抱える
会社の会議の進め方には3つの共通した特徴がある。その共通点の改善ポイ
ントは・・・・・・

 1.単なる報告会議になっている
  会議で重要なことは、先行管理による差額対策の決定である。同時管理
 や遅行管理では、対策を話し合っても実行して効果が出るまでさらに時間
 がかかり、対策が後手に回ってしまう。会議では、結果報告に終始するの
 ではなく、差額をどのように埋めるかを検討することが最も重要である。

 2.議事録を取らない
  会議は何のために実施するのだろうか。会議とは、決められたことを決
 められた通りにやり切るための仕組みでなければならない。誰が・いつま
 でに・何をやるのかを明確にすることで、各個人の役割と責任が明確にな
 る。これによって、できていない場合には「なぜできなかったのか」を次
 回会議で明確にし、今後の対策に活かすことができる。

 3.やりっぱなしで前回会議のチェックができていない
  議事録を取っていなければ、これも当然の結果である。たとえ議事録を
 取っていても、前回議事録をしっかりと確認・チェックする体制が確立で
 きていない企業は多い。

  マネジメントの基本であるPDCAサイクル(計画→実行→チェック→
 対策)をしっかりと確立することが、会議においても重要なのである。さ
 て、自社の会議の進め方はいかがであろうか?
 

トップセールスの共通点

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 6月 7日(土)11時57分13秒
  業種・業態により販売する商品は違っても、トップセールスには共通要件がある。

  まず第一は、プラス発想の持ち主である。例えば、工場用安全靴のセー
 ルスパーソンが中国のマーケットリサーチをした。A君は「中国はまだ法
 整備が進んでおらず、安全靴を履いている人はいない。販売するのは無理
 である」と報告した。

  一方、同時にリサーチしたB君は「だれも工場では安全靴を使用してい
 ないので、今がチャンスである。積極的に展開できる」と報告した。もち
 ろん、B君はトップセールスであり、A君はダメセールスである。

  第二の要件は、朝の出勤時間が早いことである。元野村證券のトップセ
 ールスで、最年少ながら支店長を経験し、KOBE証券(現インヴァスト
 証券)の専務取締役としてスカウトされ、株式上場を果たした市村洋文元
 社長はこう言う。

  「セールスに出るまでの朝イチの時間が一番重要である。9時始業であ
 れば7時までに出勤し、その日の行動予定の確認をし、営業準備を整え、
 効率良く営業活動が出来るよう作戦を練ることだ」と。“一日の計は朝に
 あり”である。

  第三の要件は、「微差は大差を生む」「もうちょっと主義」を徹底して
 いることだ。トップセールスとダメセールスに大差はない。毎日のちょっ
 とした差が1週間、1カ月、1年も経つと大きな差となる。

  1日10軒訪問する人と9軒訪問する人では、1日では微差であるが、
 1カ月では30軒、1年では360軒ともなる。商談においても「もうち
 ょっと」頑張れる人とあきらめる人では成果は大差となる。

  第四の要件は、ユーザー(買い手側)のお役に立ちたいという熱意であ
 る。買い手のメリットは何かを常に考え、提案できる人である。

  以上、トップセールスの共通要件について述べたが、セールスは「能力
 の差が小さく、努力の差が大きい」ということを銘記されたい。
 

前向きな姿勢を持て!

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 5月24日(土)11時56分36秒
    経営理念を持たない企業が結構多い。また、経営理念が形骸化している
 企業も実に多い。これでは働く社員はかわいそうである。

  経営理念が形骸化している企業でよくあるのが、社内に経営理念を掲げ
 ていても社員が覚えていないというケースである。全くと言っていいほど
 経営理念の意味がない。社長の理念が社員に伝わっていないも同然だ。こ
 れでは社員に「前向きに取り組め!」と言っても、ムチャな話である。

  社員が前向きに取り組むためには、まず会社の理念を明確にうたうこと
 だ。その上で方針を確定し、対策を打ち、実行・チェック・成果・結果を
 出すという流れを築くことである。

  その時に大切なことは決して悲観的な考え方で対策を打ち出さないこと。
 悲観的な思考で事を運ぶと、必ずできない方向性で物事を考えてしまう。
 そういう考えになった場合は、すぐに「できるんだ!」という肯定的な考
 え方に変えることである。それにより「結果を出すためには何をしなけれ
 ばならないか?」という考え方になる。この考え方が「前向きな考え方」
 である。

  また「理念・方針」を末端の社員まで正確に説明し、納得させることも
 大切だ。これができる企業とできない企業では、大きな差が開く。

  納得させるために必要なことは、幹部が完全に理解した上で、部下に説
 明する。そして方針に沿った実行具体策を部下に作成させるのである。そ
 の内容を幹部が確認し、最後に社長が確認する。そうすれば社員が納得し
 たかどうかが確認できる。

  末端の社員にまで理念・方針が理解させられたら、実行具体策への取り
 組みも意味のあるものになる。社員自身がつくった実行具体策になるので、
 社員は前向きに取り組むことができる。それでも、後ろ向きな発言をする
 者が出てきた時は、厳格な姿勢で幹部チェックをすることだ。

  怒るのではなく、ヤル気を出させる言い方で背中を押す。そのためにも
 前向きに「できるんだ! やれるんだ!」という考えに自ら立ち、行動す
 ることが大切である。
 

すぐに取り掛かる

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 5月 4日(日)22時30分22秒
  山頂にたどり着きかったら、今すぐ自分の足で登り始めるほうが、
ロープウェーの建設コストや日数なんかを試算するよりずっと早い
 

人生に必要な知恵は、すべて幼稚園の砂場で学んだ

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 3月25日(火)12時48分7秒
  『人生に必要な知恵は、すべて幼稚園の砂場で学んだ』
(ロバート・フルガム)

人間がどう生きるか、どのようにふるまい、どんな気持ちで日々を
送ればいいか、本当に知っていなくてはならないことを、私は全部
残らず幼稚園で教わった。
人生の知恵は大学院という山のてっぺんにあるのではなく、日曜学校
の砂場に埋まっていたのである。私はそこで何を学んだろうか。

--------------
  何でもみんなで分け合うこと。
  ずるをしないこと。
  人をぶたないこと。
  使ったものはもとのところに戻すこと。
  散らかしたら自分で後片付けをすること。
  人のものに手を出さないこと。
  誰かを傷つけたら、ごめんなさい、と言うこと。
  食事の前には手を洗うこと。
  トイレに行ったらちゃんと水を流すこと。
  焼きたてのクッキーと冷たいミルクは体にいい。
  釣り合いの取れた生活をすること・・・
  毎日、少し勉強し、少し考え、少し絵を描き、歌い、踊り、
  遊び、そして、少し働くこと。
  毎日かならず昼寝をすること。
  おもてに出るときは車に気をつけ、手をつないで、
  離ればなれにならないようにすること。
  不思議だな、と思う気持ちを大切にすること。
 

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