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ペイフォワードビジネスのメルマガより

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 6月27日(水)13時25分50秒
  ★「未来は変えられる(小事こそ大事)」

ハインリッヒの法則
  「重傷」以上の災害が1件あったら、
  その背後には、29件の「軽傷」を伴う災害が起こっており、
  更にその軽傷を伴う災害の背後には300件もの「ヒヤリ・ハット」した
  (危うく大惨事になる)傷害のない災害が起きていたいう、
  「災害」について現れた数値「1:29:300」の法則です。

  ビジネスに置き換えるなら
  一つ大きな成功の裏側には29個の小さな成功が隠れており、
  その29個の小さな成功の裏側には、300個の更に小さな成功が
  隠れているということです。
  人はいつの時代も「努力する」とか、「苦労する」ということを
  嫌う傾向がありますが、この世の中の98%は凡人であり、その凡人が
  普通に生きていたら手に入れられないような成功を手に入れるには、
  努力や苦労が伴い、小さなことを積み重ねていくしかないと言うことは
  みなさん周知のことと思います

■ 今の人生のポジション(人格・能力・社会的地位・経済力など)
  を創ったのは、「今まで何をしてきたか」という『過去』ですよね。
  では、「10年後、20年後、皆さんの人生のポジションは何によって
  創られるのか」と言うことですが、
  これは「これから何をするか」という『未来』が作るわけです。

■ 要するに、今の人生のポジションは、
  自分自身が過去蒔いた種の結果、咲いた一厘の花であり、
  10年後、20年後にどんな花を咲かせるかは、これから
  蒔く種の質によって決まるのです。
  全ては小さなことの積み重ねの集積です。
 
 

豊田佐吉の言葉

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 6月18日(月)16時33分56秒
  「人間のやったことは、人間がまだやれることの100分の1にすぎない」  

袖すり合った縁をも活かす

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 6月18日(月)11時23分23秒
   昔の人が、こんな言葉を言ったという。
   小才は、縁に出会って縁に気づかず。
   中才は、縁に気づいて縁を活かさず。
   大才は、袖すり合った縁をも活かす。

 「小さな才しかない人は、
  縁に出会いながらも、その縁に気づくことはない。
  まあまあの才の人は、
  縁に出会ったことは気づくが、その縁を活かしきれない。
  素晴らしい才の人は、
  袖が触れただけの人との縁も、見事に活かすものである」
 という意味。
 

「だから、部下がついてこない!」嶋津 良智 (著) より

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 5月18日(金)09時37分0秒
  ★部下を動かそうと思うのは、大きな間違い!
★部下の行動のカギを握るのは「目的」と「目標」
★イメージできない計画は、永久に達成できない
★「実行」のともなわない計画は、無意味である
★人生最大のリスクはチャレンジしないこと
★電車が遅れたのは、じつはあなたの責任だ!
★仕事をするなんて、上司じゃない!
★「忙しい」という部下を疑いなさい
★本当に大切な仕事は、二割しか存在しない
★最高の結果を出したいなら、まず最悪の状況を考える
★部下の相談に乗ってはいけない
★部下のフォローができなきゃ上司じゃない
★上司はよきコーチであれ
★部下を平等に扱うな
★「KKDマネジメント」には限界がある
★部下を育てる褒め方・叱り方
★魔法の行動管理ツール「Z型フォーマット」
★部下に叱られて組織は強くなる
★組織のまんなかに「理念」を置く
★上司は情報にフィルターをかけるな
★組織を変えたければ、まず自分が変われ
 

映画「ロッキー・ザ・ファイナル」より

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 4月20日(金)09時07分22秒
  自分の価値を信じるなら、パンチを恐れるな。
他人のせいにするな。それは卑怯者のすることだ!
 

ある人の言(3)

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 4月12日(木)13時32分17秒
  チャレンジというと、
「大きなものにトライしなくては」と印象をもつかもしれませんが、
必ずしも大きなトライは必要ないのです。
むしろ、日常生活のなかでは、小さなチャレンジの方が登場する機会
が多いですよね。小さなチャレンジの一つを「するか」「しないか」。
最初はたいした差は生まないでしょう。
でも、それを繰り返し、積み重ねていくことで、最終的には大きな差が
出てくるものです。
 

書籍「だから、部下がついてこない!」より

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 4月12日(木)13時31分12秒
  ★部下を動かそうと思うのは、大きな間違い!
★部下の行動のカギを握るのは「目的」と「目標」
★イメージできない計画は、永久に達成できない
★「実行」のともなわない計画は、無意味である
★人生最大のリスクはチャレンジしないこと
★電車が遅れたのは、じつはあなたの責任だ!
★仕事をするなんて、上司じゃない!
★「忙しい」という部下を疑いなさい
★本当に大切な仕事は、二割しか存在しない
★最高の結果を出したいなら、まず最悪の状況を考える
★部下の相談に乗ってはいけない
★部下のフォローができなきゃ上司じゃない
★上司はよきコーチであれ
★部下を平等に扱うな
★「KKDマネジメント」には限界がある
★部下を育てる褒め方・叱り方
★魔法の行動管理ツール「Z型フォーマット」
★部下に叱られて組織は強くなる
★組織のまんなかに「理念」を置く
★上司は情報にフィルターをかけるな
★組織を変えたければ、まず自分が変われ
 

ある人の言(2)

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 4月12日(木)09時54分9秒
    桜の咲く季節ではありますが、1年のうち、桜は春にたった
  1週間の輝くときを過ごすために、暑い夏に耐え、寒い冬を
  乗り越えてたくさんの人を魅了す輝きを解き放つのです。
  逆を言えば、その輝きは、暑い夏も寒い冬も乗り越えた
  ものだけに与えられる勲章のようなものです。

  長い社会生活を過ごしていくに当たり、
  「よくもこんなに俺をいじめてくれるな」
  と思いたくなるくらい、たくさんの困難が次から次へと反吐が
  出るくらい降りかかってきます。
  しかし、そういった一つ一つを乗り越えるからこそ、
  時間を掛けて人間力も鍛えられていきます。
 

成功企業の共通パターン

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 4月 5日(木)17時30分37秒
  ①利益を越えた目的やミッションを持っている
②馬鹿げているというほどの戦略的な目標を掲げている
③個人を越える仕組みや構造を作ることに専念している
④教団的といえるほど、特徴のある強い組織文化を持っている
⑤トップ経営陣を内部から抜擢している
⑥進化的な進歩と改善を常に図っている
 

ある人の言

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 3月26日(月)18時11分48秒
  何としても2階に上がりたい、どうしても2階に上がるという志が
はしごを生み、階段を作り上げるのです。

上がっても上がらなくてもどちらでもいいと思っている人の頭から、
はしごも階段も生まれません。
志さえあれば、後は勇気と行動力と信念があなたを守ってくれます。
 

ある人の言

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 3月12日(月)12時55分17秒
  よく「時間がない」という方がいますが、時間は作るものです。
人は歯が痛ければ時間を作ってでも歯医者に行きます。
「時間がない」と言ってやろうとしない物事は、要するに実行に
対する優先順位が低いことによって、「時間がない」と言い訳を
して自己防衛をしているだけなのです。
何があっても時間は流れ、時は過ぎ、春が過ぎれば夏が来ます。
時間を大切に使うようにしましょう。
 

鳥瞰的に見るクセをつけたい

 投稿者:はすぴー  投稿日:2007年 1月25日(木)09時17分33秒
   「仕事が次から次へと大変で、どうにもならない」
 と、目の前の仕事に追われている方は、
 その現場を上空から見るようなイメージで、
 俯瞰的(高い位置から広い範囲を見下ろすこと)に
 今の現場を見つめてみるとよい。
 目の前に仕事が山積みになってしまうと、
 それらの仕事をこなすことが精一杯になってしまう。
 精一杯になると、視点がその業務のことだけになってしまい、
 他の仕事への影響などを考えなくなってしまったり、
 優先順位が分からなくなってしまったりする。
 その混乱が、「忙しい、忙しい」という気分を招くのである。

 だから何事も、一旦はその場を離れたような視点から、
 鳥瞰的に見るクセをつけたいものである。
 「忙しい、忙しい」という時は、
 「なぜ忙しいんだっけ?」と俯瞰的に見つめなおしてみよう。
 意外なところに、それを回避するヒントも見つかるはずである。
 

メモしておこう・・・

 投稿者:はすぴー  投稿日:2006年12月 1日(金)18時54分12秒
  言葉よりも先に実績を見せることが部下に対し、
説得力を持たせる最高の方法である。
 

メモしておこう・・・

 投稿者:はすぴー  投稿日:2006年11月28日(火)09時17分33秒
  努力して結果が出ると、
自信になる。
努力せず結果が出ると、
傲りになる。
努力せず結果も出ないと、
後悔が残る。
努力して結果が出ないとしても、
経験が残る。
 

読書百遍、義自ずから通ず

 投稿者:はすぴー  投稿日:2006年11月 2日(木)18時08分3秒
   「三国志」の登場人物の中に、董遇という人物がいる。
 董遇は「魏」の国に仕えた人物で、第二代皇帝の明帝(曹叡)
の時代には大司農にまで出世した人物だ。
 董遇は学問に通じ、「老子」や「春秋左氏伝」を編纂したほどで、
 その才能は国内外に知られていた。
 そのため、董遇に一度教えを乞いたいと、多くの人が近寄った。
 しかし董遇は、彼らの依頼を全て断って言った。

 「私に教わるよりもまず、読書を何度も何度も続けなさい。
  読書を何度も何度も続ければ、その意義は自然に分かります」
 ところが、董遇に教えを乞うて断られた男の一人は、
 「そんなに本を読む時間がないのです」と返した。
 すると、董遇はこう言った。
 「時間がない、ということはありませんよ。
  読書をするならば、『三余』の時に読めばいいのです。
  三余とは、一年の余りである冬、一日の余りである夜、
  一時の余りである雨の時間のことです。
  時間が無くても三余の時に読めば、必ず読めます」

 この話から、
 『読書百遍、義自ずから通ず』という故事成語が生まれた。
 本から得られる真の意義は、人に聞いて分かるものではない。
 本人が何度も読み返した末に分かるものなのである。

 時間が無い、というのは単なる言いわけ。
 「本を読む時間がないので、パパッと教えて下さい」なんて
 手っ取り早く済まそうというのも間違い。
 百篇でも自分で読んでみなければ、決してその意義は分からない。
 「忙しいから本が読めない」と言う人は恐らく、
 忙しくなくても本は読まないと思う。間違いない。
 ぜひとも「時間が無い」という逃げ口上だけは封印したい。
 

組織は戦略に従い、戦略は情熱に従う

 投稿者:はすぴー  投稿日:2006年10月10日(火)16時08分49秒
  うまくいかない企業は戦略があっても戦略を本当に実行させよう
と思う人がいなければその戦略は成功しない。
また本当にやってみたいと思わせられなかったらその戦略は何の
意味ももたない。
すなわち実行するか否かを決めるのが情熱であり、それがどんな
に素晴らしい企業戦略を構築しても成功はしない。
情熱という概念をもっと上位におき、浸透させる必要がある。
そのためにどうでもいいような小さなことにも手を抜かないこと。
そうすると情熱を持った組織ができてくる。
つまり情熱が最高の企業文化を創るのである。
 

ビジネスチャンスの可能性

 投稿者:はすぴー  投稿日:2006年 9月25日(月)12時33分20秒
   ある自転車用の用具が、
 今になって急激に売上を伸ばしているらしい。
 そのある自転車用具とは、「傘ホルダー」。
 ハンドルに装着して、傘の柄の部分を固定することで、
 手で傘を持たずに自転車に乗れるというものだ。
 この商品自体は30年前ぐらいから存在している商品で、
 関西のおばちゃんなどの間では愛用している人が多かったのだが、
 ここ最近になって全国的に売れ行きを伸ばしているという。
 その背景には、
 自転車の危険運転に対する取締りが強化されていることにある。

 今年4月から、警察庁は「交通安全対策推進プログラム」により、
 片手運転や二人乗り、飲酒運転などの
 自転車の危険運転の取締りを強化している。
 そこで、この「傘ホルダー」が注目を集めているというわけだ。
 傘ホルダーを利用すること自体も危険性があるのでは、
 という指摘があるようだが、
 消費者には大きなニーズがあることは間違いない。

 何か新しい法律ができたり、取締りが強化されたら、
 「あれができなくなる」
 「これもできなくなる」
 「こんなことも難しくなる…」
 とガッカリする人が多い。
 (路上駐車していた買い物客が来なくなる…!とか)

 ただし、そういう話題に触れた場合には必ず、
 「じゃあ、こういう需要が生まれるのではないか」
 「だったら、こういうサービスがあると便利なのではないか」
 「じゃあ、こういう代替案ができるよね」
 というように、
 その法律施行やルール改正によって
 新たに需要やサービスを考えるクセをつけておこう。
 とんでもないほど大きなビジネスチャンスがあるかもしれない。
 物事の変革がもたらす結果には、そういう表裏が必ずあるものだ。
 表と裏、どちらを先に読もうとするか。
 そこにビジネスセンスの差が現れるのではないだろうか。
 

メモ

 投稿者:はすぴー  投稿日:2006年 9月 8日(金)16時36分9秒
  情報の必要性は企業の表面積が拡大するにつれ、増大する。  

社員のやる気を高める方法

 投稿者:はすぴー  投稿日:2006年 8月18日(金)16時40分25秒
   1.「権限委譲(任せる)」

  権限委譲とは部下に責任と権限を与えることである。上司は仕事を任せ、
 120%ぐらいの仕事の負荷を与えることによって、成長する機会を与え
 るのである。ただし、任せっぱなしにならないように、報告・連絡・相談
 を義務付けることが必要である。

 2.「自分で目標を決める」

  「これをやれ」という指示命令型ではなく、自ら「これをやります!」
 と目標を明確にさせること。これにはコーチング手法が有効である。コー
 チング手法とは本人が持っている答えを質問で引き出すこと。「どのぐら
 い出来るのか?」「何をしたらいいか?」など自己成長を促すよう導くこ
 とである。

 3.「成功体験により自信をつける」

  自分が決めたこと、目標をやりきること。この達成感、充実感がモチベ
 ーションを高め、また、次のステップや難しいことに挑戦するという動機
 付けになる。いつも目標をクリアできない人はやる気をなくし、初めから
 目標を諦めてしまっている。小さな仕事でも努力し、成功し、やりきると
 いう達成感を与えることである。

 4.「評価する(褒める)」

  やる気を高めるために結果に対する評価を明確にすること。評価を実施
 した後、必ず本人にフィードバックを行い、納得のいく説明をすることが
 必要となる。この際に現状の評価の説明と、次回までに何をすれば良いか
 という行動目標を明確にし、期待していることを伝え、元気に仕事に取り
 組めるようにする。褒められることにより、また頑張ろうという意欲を引
 き出すことができる。

 5.「コミュニケーションを良くする」

  報告・連絡・相談を行うことにより連帯感を高める。皆で意見を出し合
 う、方向性を統一する中で、互いの気持ちを引き出していく。
 

あるメルマガより抜粋

 投稿者:はすぴー  投稿日:2006年 7月28日(金)10時23分18秒
   1967年、亀太郎氏は「レンタルのニッケン」を創業し、
 建設現場に関わる機器機材のレンタル業をスタートした。
 レンタル市場はやがて3000社がひしめく1兆円規模に成長し、
 同社はその先駆者としてナンバーワンを走り続けた。
 「人の役に立ちたい、困っている人を助けたい」
 という創業者の亀太郎氏の視点により、様々な商品が作られた。

 亀氏が若かりし頃、蒸し暑いある夜の日に、
 何十万人もの人が出て盛況だった花火大会に母親を連れて行ったが、
 トイレの数が少なくて大層苦労した経験があった。
 その経験から生まれたのが、レンタルトイレの発想だった。
 社員たちは真っ先に異を唱えた。
 汚物を扱うことなど、誰でも嫌がることだからだ。
 しかし、「嫌がるからこそ絶対に必要なことだ」と亀氏は言った。
 人混みと長蛇の列の中であぶら汗を浮かべてしゃがみ込んだ
 母親の辛い姿が、脳裏に焼きついていたからである。

 調べてみると、年間157万戸建設される個人住宅の作業現場には
 トイレが設置されていないことが判明した。
 これに建設土木工事を加えると実に膨大な数になる。
 防具や洗浄方法、運送方法など、抱えていた様々な問題を
 一つ一つクリアし、ビジネスとして確実に伸びる可能性を開いた。

 当初大反対だった社員たちも、
 いつしかレンタルトイレを好きになっていった。
 お客様から返される時、「ありがとう、おかげで助かったよ」
 と感謝されるからである。お客様の喜ぶ顔が社員全員の誇りになる。
 今では、各種お祭りやスポーツ大会といったイベントに、
 花見の名所や展示会、海水浴場、大学受験会場、
 高速道路でも正月やお盆の帰省客の渋滞時など、
 レンタル仮設トイレはひっぱりだこになっている。

 さらに同社は、排泄物を乾燥させて圧縮しコンパクトに保管する
 「カンソートイレ」を開発し、主力商品に育てた。
 そして1995年1月17日に起こった阪神大震災では、
 同社はカンソートイレをはじめトイレを1000棟、
 仮設住宅用ハウスを数百棟、無償で現地に送ったことで、
 多くの人たちから深く感謝をされた。

 困っている人のために何かをしたことで、
 「ありがとう」と感謝されるほど喜ばしいことはない。
 しかし会社は、社員を何百人、何千人と抱えており、
 いつまでも無償でボランティアをすることはできない。
 そこで亀氏は、「有料ボランティア」という精神こそが
 同社の理念であると語った。

 社会の必要とする仕事を通して社会に奉仕し、
 その対価として適正な利益を頂く。
 この「有料ボランティア」の精神を貫くことで、
 企業が適正な利益を上げてより強くなり、
 それをまた社会に還元させていくことが、
 世の中のお役に立つことである。

 誰も着手しなかったレンタルトイレがその最たるものである。
 人が不便をしていること、困っていることを
 いかに見つけてくるかが
 今後も自分たちに求められる課題である、
 と二代目社長の鶴ひみこ氏は語っている。
 

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