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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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他人と比較すると苦しくなる。自分と比較すると楽になる

 投稿者:はすぴー  投稿日:2011年 9月25日(日)09時44分58秒
編集済
  苦しい状態にいる人ほど、他人と自分を比較して、より落ち込んでしまいます。
苦しいときは、過去の自分と比較すべきです。
過去のマイナスの自分と比べると、全然ダメだと思えた今の自分にブラスを
発見できるはずです。
 
 

書籍「仕事ができる社員、できない社員」より

 投稿者:はすぴー  投稿日:2011年 9月23日(金)17時51分3秒
  経営者として絶対に手放せなかった社員とは・・・・
「勝ち負け」にこだわる人
「結果がすべて」と考える人
迷った時に"厳しい方"を選べる人
敵を敵のままにしておかない人
「締め切り」を徹底して守る人
「ここぞ」の場面にめっぽう強い人
女性社員を味方につける人
・・・etc
 

約束は

 投稿者:はすぴー  投稿日:2011年 9月 1日(木)08時59分24秒
  約束は守って半人前、守ってもらって一人前。  

Have→Do→Be

 投稿者:はすぴー  投稿日:2011年 7月22日(金)09時04分12秒
  Have→Do→Be

何を持っているかより、何をやってるか。何をやっているかより、人としてどう在るか。
 

勘違い

 投稿者:はすぴー  投稿日:2011年 4月27日(水)09時50分28秒
  誇りが間違って奢りになる。  

名言メモ

 投稿者:はすぴー  投稿日:2011年 4月 1日(金)18時40分21秒
  可愛くば、五つ教えて三つ褒め、二つ叱って良き人とせよ  

名言メモ

 投稿者:はすぴー  投稿日:2011年 4月 1日(金)09時46分41秒
  絶頂は下り坂の始まりであり、絶望は希望の入り口である。  

メモ

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 9月11日(土)11時56分53秒
  本当の信用とは長期間に培ってきた実績に対する評価だ。
見せかけは通用しない。
 

7つの習慣より

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 8月10日(火)13時52分12秒
  森の中で木を倒そうと、一所懸命ノコギリをひいているきこりがいる。
あなた:「何をしているんですか」
きこり:「見ればかるだろう、この木を倒そうとしているんだ」
あなた:「すごく疲れているようですが、いつからやっているんですか」
きこり:「かれこれ5時間だ。くたくたさ、大変な作業だよ」
あなた:「それじゃ、少し休んで、ついでにそのノコギリの刃を
    研いだらどうですか。そうすれば仕事がもっと早く片付くと
    思いますけど」
きこり:「刃を研いでいる暇なんてないさ。切るだけで精いっぱいだ」
 

7つの習慣

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 8月10日(火)13時12分25秒
  「7つの習慣」という爆発的なベストセラーがある。
世界1500万部、日本で100万部を突破している。
著者は、スティーブン・R・コヴィー。
481ページの読み応えのある本だが、とても勉強になる。

 

サムエル・スマイルス2

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 7月19日(月)15時06分27秒
  私たちは成功からよりも
失敗からより多くの知恵を学びます。
私たちは、しばしば、できないことを
見つけることによって、できることを
発見します。
間違いを おかさない人は、おそらく、
決して新しいことを発見することはないでしょう。
 

サムエル・スマイルスより

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 7月19日(月)15時04分17秒
編集済
    思いの種を蒔き、行動を刈り取り、
 行動の種を蒔いて習慣を刈り取る。
 習慣の種を蒔き、人格を刈り取り、
 人格の種を蒔いて人生を刈り取る。

------
「思い」とは、夢や志など、大いなる目標を持つことをいう。
そしてその思いを「行動」に移し、それが「習慣」になるまで自分の体にしみこませる。
それはやがてその人の「人格」となり、すばらしい人格を備えてこそ、初めて人は素晴らしい「人生」を手にすることができるのだ。
 

サムエル・ウルマン 青春とは

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 7月19日(月)14時38分14秒
  青春とは人生のある期間ではなく、
心の持ちかたを言う。
薔薇(ばら)の面差(おもざ)し、紅の唇、しなやかな手足ではなく、
たくましい意志、ゆたかな想像力、炎(も)える情熱をさす。
青春とは人生の深い泉の清新さをいう。
青春とは臆病さを退ける勇気、
安(やす)きにつく気持を振り捨てる冒険心を意味する。
ときには、二〇歳の青年よりも六〇歳の人に青春がある。
年を重ねただけで人は老いない。
理想を失うとき初めて老いる。
 

信頼を得るためには

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 7月18日(日)10時12分22秒
  1.相手を理解する。
2.小さな事を大切にする
3.約束を守る
4.期待を明確にする
5.誠実さを示す
6.間違いを犯したら、誠意を持って謝る
 

『カンブリア宮殿』から

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 5月 9日(日)09時38分12秒
   玉子屋というのは、東京都大田区に本社があり、
 1日7万食を売り切ってしまうという
 東京都心では有名な仕出し弁当の会社です。


 玉子屋の社員の大半は、元暴走族の特攻隊長だったり
 チーマーのボスだったりと、札付きのワルばかり。
 そんなワルな若者たちが頑張り、次第に更正していくのです。


 もともと、「弁当屋」というと優秀な人材が集まりにくく、
 縁があればどんな人も積極的に採用していたそうです。
 ところがある日、自社の弁当で大量の食中毒者を出してしまった。
 弁当屋さんでそんなことがあれば、信用を一挙に失い、
 経営は致命的です。
 従業員たちは、会社を見限って続々と辞めて行きました。


 お客様の信用を失い、従業員たちも大量に去っていき、
 呆然としている社長に、
 「社長、お客様のところに謝りに行こう。自分も謝るよ」
 と声をかけたのが、元不良の若者の社員だったそうです。
 会社に残っていたのは、元不良の社員たちだけだったのです。
 そうして、社長は会社に残ってくれた元不良の社員たちと、
 お客様を一件一件謝罪していきながら、再起をしました。


 元不良と言っても、スジは通す。
 そういう男気があるから採用すると、
 創業者の菅原会長が話していました。


 頭で仕事を学んできた人間は、
 自分が不利な状況になるとすぐに逃げ出します。
 逃げ出す理由を、頭で考えられるからです。
 環境が悪くなっていくと、
 「こういう環境なので、辞めさせて頂きます」
 と言って、去っていくのです。

 しかし、体で仕事を学んできた人間は、
 自分が不利な状況になると、
 自分が立ち向かわなければならないと気を引き締めます。
 環境を変えるのは自分が動くことだと、
 身に染みて分かっているからです。
 だから環境が悪くなっていくと、
 「こういう環境なので、自分にも何かやれることはありませんか?」
 と言って、自分も動き始めるのです。


 頭で考えて仕事をして、不利な状況になれば去っていく。
 これほどラクな仕事はありません。
 ラクをしてキャリアを積みたい、などと思っているような人には
 そういう仕事のやり方が向いていると思います。

 しかし、本当の意味での「仕事」というのは、
 そうやって不利な状況をいかに「自分が」好転させていくか、
 というところにあるんじゃないかなあ、
 と思う今日この頃です。

 実際、各界の第一線を突っ走ってきた人たちを見ると、
 みな一様に、
 「危機的状況から逃げ出さずに、立ち向かった」
 という人ばかりです。

 そしてみんな、
 「一緒に仕事をしていた人が逃げ出してしまい、大変だった」
 という修羅場を見てきた方たちばかりです。

 みんなが逃げ出す中、自分は動いた。
 そういう人が、第一線で輝いていくようです。
 

メモしておこう

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 4月25日(日)11時01分24秒
  「守りの人生」は失点は少ない。しかし、同時に得点も見込めない人生だ。
「攻め続ける人生」はリスクと表裏一体だが、得点をあげるチャンスは
確実に増える。
日本人の平均寿命は約80歳だとすれば、50歳はハーフタイムが終わって
少し経過したところ。いよいよ試合が面白くなってくるタイミングだ。
 

某メルマガより

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 3月29日(月)19時16分56秒
  ◆全てがプラス経験という発想◆

  成長する人としない人の違いは、与えられたものの吸収度合いで決まる。
 その吸収度合いの違いは、「全て経験することを自分のものにする」とい
 う姿勢からくる。

  コピーを頼まれれば、「どういうコピーのとり方がベストなのか」を考
 え、資料作成を頼まれれば、「どういう資料が見る人の目的を果たすのか」
 を考え、宴会のセッティングを頼まれれば、「どういう宴会が参加者にと
 って満足するものになるのか」を考える。

  たかがコピー、たかが宴会、と面倒だと思って取り組んでいれば、少し
 も役に立たないどころか時間の無駄である。

  「一事が万事」ということわざがある。そういう視点からみると、若手
 社員だけでなく、ベテランあるいは幹部社員でもこういった発想ができて
 いないのでは、と感じることがある。現場における教育(OJT)の重要
 性が言われているが、こういった発想を教えておかないと効果は大きく減
 少してしまう。

 ◆会う人全て師という発想◆

  人は一生の間に数え切れない人と出会う。結婚する関係になる人から、
 挨拶をかわすだけの人までいろいろである。その人たちから何を学ぶかも
 大事なことである。「一期一会を大事に」という言葉もあるとおり、出会
 いは大切なものであり、自分を成長させようと思ったら、自分よりレベル
 の高い人に会う必要がある。

  若手は若手なりの人脈を、ベテランはベテランなりの人脈を、経営者は
 経営者としての人脈を築く必要がある。

  人の出会いとは不思議なもので、自分自身を高めていくと、そのレベル
 に相応しい人にめぐり会うものである。自分を高めてくれる人に出会って
 いないということはまだまだ自分のレベルが低いということである。

  レベルの低い人ばかり回りにいる、と嘆いている人もいるが、そういう
 状況下でも反面教師と考えれば学ぶことができるはずである。

  自分を活かす機会はまわりにたくさんあるのに、それに気づいていない
 人が多い。節目節目で、自分の成長を振り返る習慣をつけることをお勧め
 する。
 

“点火型”人間へ

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 1月15日(金)18時50分45秒
   ┌───────────────────────────────┐
 │経営者に最も強く要求される能力は「パッション(情熱)」である。│
 │情熱には次の5つの型がある。                 │
 │                               │
 │ 1.自ら自分に火をつけられる「自燃型」           │
 │ 2.自ら燃えるどころか他人にも火をつけられる「点火型」   │
 │ 3.2の「点火型」にマッチを擦ってもらって燃える「可燃型」 │
 │ 4.全く燃えない「不燃型」                 │
 │ 5.自分が燃えないどころか他人の火を消してしまう「消火型」 │
 └───────────────────────────────┘

  当然ではあるが、経営者は「点火型」でなくてはならない。「情熱」だ
 けで目的を達せられるほど世の中は甘くないが、「情熱」なくして目的を
 達せられないのも明らかである。「社員がヤル気を出すかどうかの8割が
 経営者の責任である」。
 

キムラくんへ

 投稿者:はすぴーメール  投稿日:2009年11月22日(日)09時24分37秒
  私も凹むことは多々あります。自分が嫌になることもしょっちゅうです。
そんな時はできるだけ単純に考えるようにしています。
「人間万事塞翁が馬」です。何が幸せで何が不幸になるかわからないものです。
いじわるな神さまが試練を与えてくれていると考えると気が楽になることもあります。
冬来らば春遠からじ、そのうちに良いこともあると思うよ。
 

原因他人論

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年11月 6日(金)17時08分48秒
    「こんな世の中に誰がした」と嘆きたくなることもある。「親が悪い、
 上司が悪い、社会が悪い」とある無差別殺人犯がつぶやいた。これらのス
 タンスを「原因他人論」と呼ぶ。

  「原因他人論」は原因をもっぱら周りの世界に求めるために、自らを見
 つめ直し、謙虚に反省し、自らを変えようというスタンスが欠ける。それ
 どころか、自分を不遇の状況に追いやった(と思い込んだ)相手に対して、
 仕返しをするという暴挙に出ることもあるわけだ。

  さて、企業組織の現場に目をやると、やはり随分と多くの「原因他人論」
 が徘徊していることに気付く。思いつくままに列挙し反省したい。

  ○「100年に1度の不況」のせいで業績が低迷
  ○アメリカがけしからん
  ○今までの政治が悪い
  ○貸し渋り、貸し剥がしをする銀行がひどい
  ○ライバルの無茶な低価格が許せない
  ○業界全体が構造的不況に陥って苦しい
  ○トップが方向を示さないのが悪い
  ○現社長が自分にバトンを譲らないのが問題だ
  ○上司がマンネリで新しい発想が出てこない
  ○部下のヤル気も能力も低く戦えない
  ○お客がわが社の良さをわかってくれない
  ○他の部門が協力してくれない
  ○営業がしっかり売らないので業績不振だ
  ○工場が安くて良い物を作らないので売れない
  ○ライン部門の努力が足りない
  ○スタッフ部門のサポートがなっていない
  ○A部門、B営業所のせいで不調だ
  ○先輩たちがこんな社風にしたのが悪い
  ○親会社の締め付けが厳しく儲からない
  ○神が、天が、我々を見放した・・・etc

  百歩譲って、これらが真実の一端であったとしても、「それで、自分は
 何をするのか」というスタンスがないと問題は解決しない。自らの考え方・
 行動をいかに前向きに変えるか、それが対策の第一歩だ。
 

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