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『カンブリア宮殿』から

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 5月 9日(日)09時38分12秒
   玉子屋というのは、東京都大田区に本社があり、
 1日7万食を売り切ってしまうという
 東京都心では有名な仕出し弁当の会社です。


 玉子屋の社員の大半は、元暴走族の特攻隊長だったり
 チーマーのボスだったりと、札付きのワルばかり。
 そんなワルな若者たちが頑張り、次第に更正していくのです。


 もともと、「弁当屋」というと優秀な人材が集まりにくく、
 縁があればどんな人も積極的に採用していたそうです。
 ところがある日、自社の弁当で大量の食中毒者を出してしまった。
 弁当屋さんでそんなことがあれば、信用を一挙に失い、
 経営は致命的です。
 従業員たちは、会社を見限って続々と辞めて行きました。


 お客様の信用を失い、従業員たちも大量に去っていき、
 呆然としている社長に、
 「社長、お客様のところに謝りに行こう。自分も謝るよ」
 と声をかけたのが、元不良の若者の社員だったそうです。
 会社に残っていたのは、元不良の社員たちだけだったのです。
 そうして、社長は会社に残ってくれた元不良の社員たちと、
 お客様を一件一件謝罪していきながら、再起をしました。


 元不良と言っても、スジは通す。
 そういう男気があるから採用すると、
 創業者の菅原会長が話していました。


 頭で仕事を学んできた人間は、
 自分が不利な状況になるとすぐに逃げ出します。
 逃げ出す理由を、頭で考えられるからです。
 環境が悪くなっていくと、
 「こういう環境なので、辞めさせて頂きます」
 と言って、去っていくのです。

 しかし、体で仕事を学んできた人間は、
 自分が不利な状況になると、
 自分が立ち向かわなければならないと気を引き締めます。
 環境を変えるのは自分が動くことだと、
 身に染みて分かっているからです。
 だから環境が悪くなっていくと、
 「こういう環境なので、自分にも何かやれることはありませんか?」
 と言って、自分も動き始めるのです。


 頭で考えて仕事をして、不利な状況になれば去っていく。
 これほどラクな仕事はありません。
 ラクをしてキャリアを積みたい、などと思っているような人には
 そういう仕事のやり方が向いていると思います。

 しかし、本当の意味での「仕事」というのは、
 そうやって不利な状況をいかに「自分が」好転させていくか、
 というところにあるんじゃないかなあ、
 と思う今日この頃です。

 実際、各界の第一線を突っ走ってきた人たちを見ると、
 みな一様に、
 「危機的状況から逃げ出さずに、立ち向かった」
 という人ばかりです。

 そしてみんな、
 「一緒に仕事をしていた人が逃げ出してしまい、大変だった」
 という修羅場を見てきた方たちばかりです。

 みんなが逃げ出す中、自分は動いた。
 そういう人が、第一線で輝いていくようです。
 
 

メモしておこう

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 4月25日(日)11時01分24秒
  「守りの人生」は失点は少ない。しかし、同時に得点も見込めない人生だ。
「攻め続ける人生」はリスクと表裏一体だが、得点をあげるチャンスは
確実に増える。
日本人の平均寿命は約80歳だとすれば、50歳はハーフタイムが終わって
少し経過したところ。いよいよ試合が面白くなってくるタイミングだ。
 

某メルマガより

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 3月29日(月)19時16分56秒
  ◆全てがプラス経験という発想◆

  成長する人としない人の違いは、与えられたものの吸収度合いで決まる。
 その吸収度合いの違いは、「全て経験することを自分のものにする」とい
 う姿勢からくる。

  コピーを頼まれれば、「どういうコピーのとり方がベストなのか」を考
 え、資料作成を頼まれれば、「どういう資料が見る人の目的を果たすのか」
 を考え、宴会のセッティングを頼まれれば、「どういう宴会が参加者にと
 って満足するものになるのか」を考える。

  たかがコピー、たかが宴会、と面倒だと思って取り組んでいれば、少し
 も役に立たないどころか時間の無駄である。

  「一事が万事」ということわざがある。そういう視点からみると、若手
 社員だけでなく、ベテランあるいは幹部社員でもこういった発想ができて
 いないのでは、と感じることがある。現場における教育(OJT)の重要
 性が言われているが、こういった発想を教えておかないと効果は大きく減
 少してしまう。

 ◆会う人全て師という発想◆

  人は一生の間に数え切れない人と出会う。結婚する関係になる人から、
 挨拶をかわすだけの人までいろいろである。その人たちから何を学ぶかも
 大事なことである。「一期一会を大事に」という言葉もあるとおり、出会
 いは大切なものであり、自分を成長させようと思ったら、自分よりレベル
 の高い人に会う必要がある。

  若手は若手なりの人脈を、ベテランはベテランなりの人脈を、経営者は
 経営者としての人脈を築く必要がある。

  人の出会いとは不思議なもので、自分自身を高めていくと、そのレベル
 に相応しい人にめぐり会うものである。自分を高めてくれる人に出会って
 いないということはまだまだ自分のレベルが低いということである。

  レベルの低い人ばかり回りにいる、と嘆いている人もいるが、そういう
 状況下でも反面教師と考えれば学ぶことができるはずである。

  自分を活かす機会はまわりにたくさんあるのに、それに気づいていない
 人が多い。節目節目で、自分の成長を振り返る習慣をつけることをお勧め
 する。
 

“点火型”人間へ

 投稿者:はすぴー  投稿日:2010年 1月15日(金)18時50分45秒
   ┌───────────────────────────────┐
 │経営者に最も強く要求される能力は「パッション(情熱)」である。│
 │情熱には次の5つの型がある。                 │
 │                               │
 │ 1.自ら自分に火をつけられる「自燃型」           │
 │ 2.自ら燃えるどころか他人にも火をつけられる「点火型」   │
 │ 3.2の「点火型」にマッチを擦ってもらって燃える「可燃型」 │
 │ 4.全く燃えない「不燃型」                 │
 │ 5.自分が燃えないどころか他人の火を消してしまう「消火型」 │
 └───────────────────────────────┘

  当然ではあるが、経営者は「点火型」でなくてはならない。「情熱」だ
 けで目的を達せられるほど世の中は甘くないが、「情熱」なくして目的を
 達せられないのも明らかである。「社員がヤル気を出すかどうかの8割が
 経営者の責任である」。
 

キムラくんへ

 投稿者:はすぴーメール  投稿日:2009年11月22日(日)09時24分37秒
  私も凹むことは多々あります。自分が嫌になることもしょっちゅうです。
そんな時はできるだけ単純に考えるようにしています。
「人間万事塞翁が馬」です。何が幸せで何が不幸になるかわからないものです。
いじわるな神さまが試練を与えてくれていると考えると気が楽になることもあります。
冬来らば春遠からじ、そのうちに良いこともあると思うよ。
 

原因他人論

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年11月 6日(金)17時08分48秒
    「こんな世の中に誰がした」と嘆きたくなることもある。「親が悪い、
 上司が悪い、社会が悪い」とある無差別殺人犯がつぶやいた。これらのス
 タンスを「原因他人論」と呼ぶ。

  「原因他人論」は原因をもっぱら周りの世界に求めるために、自らを見
 つめ直し、謙虚に反省し、自らを変えようというスタンスが欠ける。それ
 どころか、自分を不遇の状況に追いやった(と思い込んだ)相手に対して、
 仕返しをするという暴挙に出ることもあるわけだ。

  さて、企業組織の現場に目をやると、やはり随分と多くの「原因他人論」
 が徘徊していることに気付く。思いつくままに列挙し反省したい。

  ○「100年に1度の不況」のせいで業績が低迷
  ○アメリカがけしからん
  ○今までの政治が悪い
  ○貸し渋り、貸し剥がしをする銀行がひどい
  ○ライバルの無茶な低価格が許せない
  ○業界全体が構造的不況に陥って苦しい
  ○トップが方向を示さないのが悪い
  ○現社長が自分にバトンを譲らないのが問題だ
  ○上司がマンネリで新しい発想が出てこない
  ○部下のヤル気も能力も低く戦えない
  ○お客がわが社の良さをわかってくれない
  ○他の部門が協力してくれない
  ○営業がしっかり売らないので業績不振だ
  ○工場が安くて良い物を作らないので売れない
  ○ライン部門の努力が足りない
  ○スタッフ部門のサポートがなっていない
  ○A部門、B営業所のせいで不調だ
  ○先輩たちがこんな社風にしたのが悪い
  ○親会社の締め付けが厳しく儲からない
  ○神が、天が、我々を見放した・・・etc

  百歩譲って、これらが真実の一端であったとしても、「それで、自分は
 何をするのか」というスタンスがないと問題は解決しない。自らの考え方・
 行動をいかに前向きに変えるか、それが対策の第一歩だ。
 

少数精鋭主義

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年 8月 7日(金)20時14分49秒
  いかに優れた人材を獲得するか。
これが少数精鋭主義に生きる企業の課題だ。
 

メルマガから

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年 4月17日(金)22時02分31秒
    評論家であれば、その結果に対する責任というものはない。しかし、経
 営幹部は現場で結果を出すことが仕事であるので、いくら評論がうまくて
 も仕方がない。

  すでに起こった事象に対して得意気に「あれがいけなかった」「何故そ
 んなことをしたのか」と言うのであれば、そうならないように予め手を打
 っておくことが当然、経営幹部には求められる。

  関西のある中堅メーカーでの出来事を紹介したい。

  新規市場開拓のプロジェクトチームに参画しているA部長は、鋭い分析
 能力は持ち合わせているものの、結果論でモノを言うばかりで、自分では
 動こうとはしない。それに業を煮やしたB社長は、総責任者としてA部長
 を抜擢することをプロジェクトの途中で本人に伝えたのである。

  A部長は狼狽した。というのも、それまでのA部長はどちらかといえば、
 他人事のように本プロジェクトに関わっていたからである。得意の分析能
 力を駆使して私見は述べるも、魂が入っていない。心の奥底では「実行す
 るのは自分ではないから」と言わんばかりの態度で発言していたのである。

  ところが、総責任者に任命された後のA部長は取り組み姿勢に変化が表
 れた。発言の1つひとつにも重みが出てきた。会議中も、計画を実現する
 ためには「誰が」「いつまでに」「何をするべきか」を掘り下げて考える
 ようになった。つまり“当事者意識”が芽生えたのである。

  後にB社長は「今までのA部長は、どのような会議に参加しても“会議
 ごっこ”をしていただけだ。本気でやってやろうという気持ちは全く伝わ
 ってこなかった」と語った。

  A部長の結果論の分析は正しくて当たり前である。正しいがゆえに、会
 議などで意見を聞いていると、とても優秀であるかのように思えてしまう。

  過去のプロジェクトで取り組んだ結果に対しての分析も、結果でモノを
 言っているので正しいのは当たり前なのである。むしろ、プロジェクトの
 当事者達からは、「だったらお前がやってみろ」と思われるのがオチであ
 ろう。これでは、部下はもちろん同僚達もついて来ない。

  何事にも常に“当事者意識”を持って取り組めているかどうかを、ぜひ
 自問自答していただきたい。
 

メルマガから

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年 3月14日(土)10時37分35秒
    こういった状況下でも健闘している企業もある。消費関連企業の
 景況感が急速に悪化し、百貨店の売上が大幅に減少している中、着実に業
 績を伸ばしている企業がファーストリテイリング(ユニクロ)である。

  ユニクロで購入額を増やした人は約20%、そのうちの半分が百貨店で
 の購入を減らしているのである。常にお客様視点で企業努力を重ね、“値
 ごろ感があり、品質が良く、おしゃれになった”という点が女性客からも
 支持を受けたことが大きな要因である。

  つまり、すべての業種・業態が不景気ではなく、この不況をチャンスと
 して捉えているのである。不況下でも業績を伸ばしている企業はまだまだ
 たくさんある。

  流通・サービス業界の大きな悩みであった人材不足が急速な景気悪化の
 影響で、優秀な人材が採用しやすくなっている。これも逆境を活かすチャ
 ンスともいえる。つまりピンチはチャンスなのである。

  会社は弱いところから綻びが生じる。自社の強み・弱みは何かを再度見
 直し、この逆境をチャンスとして捉え、新たな戦略を立てることが必要で
 ある。逆転の発想が必要なタイミングであり、ゼロベースで考えてみるこ
 とだ。先行き不透明と嘆いていても何も始まらない。一歩前に踏み出すこ
 とである。
 

ある人の言

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年 2月14日(土)12時30分44秒
  『できない無理』は体を壊すが、『できる無理』は成長を呼ぶ  

朝日新聞より

 投稿者:はすぴー  投稿日:2009年 1月 4日(日)10時22分26秒
  君の責任ではない。時代の流れ。でもそこに甘えるな。
これは自分をみつけるチャンスなんだ。
苦しい時にこそ、必死に考え力がつく。
 

発想だこを作る

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年11月 2日(日)12時44分28秒
   ギターをやっている人は、左手の指先が硬くなっています。
 ギターを始めたばかりの人がまず大変なのは、とにかく指が痛いこと。
 練習すればするほど指の皮がはげたり豆ができたり、
 時には弦で指先を切って血が出てしまうこともあります。
 それでも痛みに耐えながら練習していくことで、
 指はギターを弾きやすい硬さに変わっていくんですね。
 同じ部分を酷使してしまうのでその部分が硬くなってしまう。
 それは、鉛筆を使いすぎるとできる「ペンだこ」と
 同じようなものですね。

 人間の体というものは、訓練していくことで、
 それに適したものに変わっていくんですね。

 経営者者は、ビジネス発想力やクリエイティブ力を高めるために、
 とにかく発想をする習慣をつけておかなくてはいけません。
 いつもいつも、何度も何度も考える癖をつけると、
 「発想だこ」とも言うべきものが脳内にできてきます。

 「どうやったら発想力が高まるか」
 などという疑問を持って本なんか読み漁っている人がいますが、
 急激に発想力が高まる特効薬なんてありません。
 常にモノを考える訓練をしているか。ただそれだけに尽きます。
 自分で考える癖をつけていない者に、発想力や創造力は決して宿りません。
 

夢の十ヶ条(某セミナーより)

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年10月11日(土)10時28分17秒
  第一条
夢は自分がどのような状況にあっても、
自由に描くことができる

第二条
すごいことだけが夢ではない。
身近な些細なことでも
すばらしい夢がたくさんある

第三条
夢を描くときは、できるかできないかを
考えないこと

第四条
夢は雰囲気を感じるほどまで、
明確にすること

第五条
まわりの人や社会に役立つ夢を持つ

第六条
夢は、同時にいくつでも持つことができる

第七条
常に、今日指している夢を、
一つ以上は持っていること

第八条
その夢を考えるとワクワクすること

第九条
夢とは、どんな困難を乗り越えても、
達成したいものであること

第十条
行動してこそ夢。
行動の伴わないものは、幻である
 

コーポレイト・メッセージ

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年10月 8日(水)23時42分42秒
編集済
  「企業名想起率」ランキング

こちら
 

営業について

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 8月25日(月)11時42分8秒
  営業マンの仕事
営業マンの仕事は説得する事ではなく、説得する必要のない客を見極める事。
興味を引くのではなく、興味のある顧客を自分のファンにする事。

社長の仕事
社長の仕事は客を見極める事ではなく、説得する必要のない客を見つける
仕組みを作ること。
営業マンに10人の中から1人を探させるのではなく、5人の中から1人を見つ
け出させる。 社長が営業マンに徹してはいけない。(意外に多い)
 

某メルマガより

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 8月23日(土)09時39分9秒
  ポジティブのヒントは、
 「どんな時も、現在の環境に感謝する」ということです。
 売上が思ったように上がらない時に、
 「不景気だから、なかなか売上が上がらない」
 「この辺の人口は減り続けているので、需要も減ってしまう」
 などと、現在の環境のせいにする人、たくさんいますよね。
 「自分は生まれた家が貧乏だったから、不幸だ」
 「もっといい大学を卒業しておけばよかった」
 などと、現在の環境を形作った過去を嘆く人、多いですよね。

 でも、嘆いたり恨んだりするのは、ネガティブな考え方なので、
 結局はネガティブな答えや結果しか出てきません。
 これをポジティブに考えるためには、
 「どんな時も、現在の環境に感謝する」という意識を持つとよいのです。

 今の環境が絶好調で順調な時は、
 「絶好調でうまくいっている。ありがとう!」
 と、絶好調の環境に感謝する。

 今の環境が逆境で苦しい時は、
 「逆境という試練を用意してくれて、ありがとう!」
 と、逆境の環境に感謝する。

 「日本に自分を産んでくれて、ありがとう!」
 「○○県を自分の出身地にしてくれて、ありがとう!」

 「上京の機会を与えてくれて、ありがとう!」
 「左遷でこの地方に足を踏み入れる機会をくれて、ありがとう!」

 と、これまでの過去や、変化していく環境にもどんどん感謝していく。

 苦しい時、辛い時に、
 その環境に感謝するのはかなり大変かもしれませんが、
 ちょっと目を閉じて「この逆境、ありがとう」と
 心の中でつぶやいてみれば、少しは気分が和らぎます。
 「ああ、この逆境は自分の人生には不可欠なことであり、
  これを乗り越えるのも不可欠なことだな」
 と思えてくるようになるのです。

 そうすると、いつの間にか自分は
 ポジティブ環境を生み出していることになります。

 「ピンチをチャンスに変えましょう」
 「逆境でもくじけないようにしましょう」

 などと言われても、そんなに簡単にはできないように思えますが、
 「現在の環境に感謝する」
 と考え方を変えてみれば、きっと取り組めるはずです。

 「逆境を楽しむ」ぐらいにポジティブなのが一番ですが、
 まずは苦しい時、辛い時に突入した時には、
 その現在の環境にも感謝してみて下さい。

 それがポジティブ環境を生み出し、
なぜか自体は好転していくことでしょう。
 

メモ

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 8月17日(日)16時07分20秒
  ・好きな仕事を待ち望むより、目の前の仕事を好きになれ
・良い人は裏切られやすい。良い人を裏切らないのが良い人
・一歩も踏み出していない人間に、文句を言う権利があるか
・不満があるなら、まず代替案
・いつかできればいいな、というその行動は今できるんじゃないの?
・自分が遊んでいる今、真剣に働いて成長していく人がいる
 

成長企業の条件

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 8月 2日(土)15時43分59秒
  にんまりと笑えます。

http://members4.tsukaeru.net/hasu/bbs/seichoco.pdf

 

名経営者のこの一言

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 8月 2日(土)15時40分57秒
  某セミナーの資料ですが、参考になりました。

http://members4.tsukaeru.net/hasu/bbs/oneword.pdf

 

(無題)

 投稿者:はすぴー  投稿日:2008年 7月17日(木)13時39分39秒
  苦しさから逃げた楽しみは、結局は後で自分を苦しめる  

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