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企業経営の真の目的

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年12月22日(土)13時14分48秒
  企業経営の真の目的とは、永続発展する価値ある企業へ挑戦し続けることである  
 

良きリーダーの共通点

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年11月25日(日)09時50分53秒
  優秀なリーダーには優秀なフォロアーがいる。

 

報告の定石

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年11月25日(日)09時48分2秒
  報告のしかたでその人の価値判断がわかる。
悪いことから先に報告するのが定石だ。
 

捨てる勇気

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 9月23日(日)10時10分59秒
  モノも、実績も、成功体験も捨てる。  

議論とは

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 9月23日(日)10時01分18秒
  勝ち負けではない。新しい価値の創造である。  

やるかやらないか

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 7月 8日(日)10時34分4秒
  出来るか出来ないか?で考えない。やるかやらないかで考える。  

楽観的とは

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 7月 8日(日)10時32分28秒
  なんとかなる・・・楽観的とは意思の強さを言う  

谷川俊太郎 『生きる』 より

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 5月27日(日)10時48分37秒
  生きているということ
いま生きているということ
それはのどがかわくということ
木もれ陽がまぶしいということ
ふっと或るメロディを思い出すということ
くしゃみすること
あなたと手をつなぐこと

生きているということ
いま生きているということ
それはミニスカート
それはプラネタリウム
それはヨハン・シュトラウス
それはピカソ
それはアルプス
すべての美しいものに出会うということ
そして
かくされた悪を注意深くこばむこと

生きているということ
いま生きているということ
泣けるということ
笑えるということ
怒れるということ
自由ということ
生きているということ
いま生きているということ
いま遠くで犬が吠えるということ
いま地球が廻っているということ
いまどこかで産声があがるということ
いまどこかで兵士が傷つくということ
いまぶらんこがゆれているということ
いまいまが過ぎてゆくこと

生きているということ
いま生きているということ
鳥ははばたくということ
海はとどろくということ
かたつむりははうということ
人は愛するということ
あなたの手のぬくみ
いのちということ
 

つらい時にどのくらい踏ん張れるか

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 4月28日(土)10時35分40秒
    好調な時は、その流れに身を任せれば良い。大事なのは逆境である。や
 けになればなるほど、あがけばあがくほど悪循環に陥ってしまい、最後に
 は取り返しのつかない事態を招いてしまうものだ。そしてこれまで大切に
 してきたものが音を立て、もろく崩れ去っていく。それが逆境の恐ろしさ
 である。

  筆者はこの逆境の時をどう生きるか、つらい時にどれだけ踏ん張れるか
 で人生の成否が決まると思う。つらい状況は自分に与えられた試練であり、
 自己成長の踊り場とでも考えれば良い。

  人生は短いようで長い。長い人生には景気と同じような波が発生するも
 のだ。より大きな波を経験した者は、普通の波程度であれば何とも思わな
 くなるだろう。苦境に対する踏ん張り、即ちディフェンスパワーが身につ
 いているからだ。人というものは味わったつらさが大きいほど、その分大
 きく成長できる。

  そう考えると、つらさや試練は実に有り難いものではないか。筆者自身、
 まだ人生の成否を語れるほどの経験もない若輩者であるが、いつもそう信
 じて生きている(もちろん人生の成否という言葉の捉え方自体も人それぞ
 れなのだが)。

  ところで、逆境への対応は人によって異なるようだ。ある人は楽しいこ
 とを考えるそうだ。気分転換することで落ち込んでいる自分を忘れ、気持
 ちを切り替えて挑むことができるからだ。

  ある人はとにかく逆境を抜け出すことに集中するそうだ。場合によって
 はますます深みにはまっていくかもしれないが、逆境の克服、つまり根本
 的な解決なくして真の気持ちの切り替えは難しいからだ。筆者はどうやら
 このタイプのようだ。しかしながら気の持ちようとして以下の3点を心が
 けている。

  1.逆境は多くのものを奪っていくが、命までは取られないだろう
  2.世の中にはもっと苦労している、頑張っている人たちがいる
  3.いくら考えても人生は一度きり、思い切ってぶつかってみよう

  このように考えると気持ちがフッと楽になる。開き直りも必要なのだ。
 さてこれからどのような逆境が待ち構えているか、乗り越えた先にはどの
 ような自分がいるのだろうか。

  逆境は偶然ではなく必然、つまり与えられるべき試練と捉え、決して逃
 げることなく、むしろ積極的に挑むことでさらなる自己成長に結びつけて
 いこうではないか。
 

挫折は人間の年輪

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 4月28日(土)00時06分10秒
  挫折は人間の年輪である。
挫折の苦痛を精神的に乗り越える毎に、人間の幅と深さができる。
 

自由について

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 4月17日(火)21時33分29秒
  なんでもやれるのも自由だが、なんでもやめられるのはもっと自由。  

問題とは

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 4月17日(火)21時31分45秒
  問題とは問題にするから問題になる。
問題にしなければ、そこに問題は存在しない。
 

「路傍の石」より

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 3月14日(水)23時37分0秒
  たったひとりしかない自分を
たった一度しかない人生を
ほんとうに生かさなかったら
人間は生まれてきたかいがないじゃないか

(山本有三「路傍の石」)
 

「言葉のダシのとりかた」  長田 弘

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 3月10日(土)09時04分20秒
  かつおぶしじゃない。
まず言葉をえらぶ。
太くてよく乾いた言葉をえらぶ。
はじめに言葉の表面の
カビをたわしでさっぱりと落とす。
血合いの黒い部分から、
言葉を正しく削ってゆく。
言葉が透きとおってくるまで削る。
つぎに意味をえらぶ。
厚みのある意味をえらぶ。
鍋に水を入れて強火にかけて、
意味をゆっくりと沈める。
意味を浮き上がらせないようにして
沸騰寸前サッと掬いとる。
それから削った言葉を入れる。
言葉が鍋の中で踊りだし、
言葉のアクがぶくぶく浮いてきたら
掬ってすくって捨てる。
鍋が言葉もろともワッと沸きあがってきたら
火を止めて、あとは
黙って言葉を漉しとるのだ。
言葉の澄んだ奥行きだけがのこるだろう。
それが言葉の一番ダシだ。
言葉の本当の味だ。
だが、まちがえてはいけない。
他人の言葉はダシにはつかえない。
いつでも自分の言葉をつかわねばならない。
 

チャレンジとは

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 1月15日(日)12時47分30秒
  自分に投資することである  

成熟リスク

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 1月15日(日)12時44分53秒
  老人は昨日できたことが今日できなくて怪我をする  

『忙しい人』と『仕事ができる人』の20の違い

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 1月 7日(土)21時20分1秒
  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。


2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。


3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)


4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。


5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。


6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。


7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。


8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる


9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる


10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる


11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。


12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。


13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。


14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。


15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。


16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。


17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている


18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。

19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。


20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。
 

大企業と中小企業

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 1月 2日(月)10時25分38秒
  大企業は組織で運営され、中小企業は人材で運営される。  

強みと弱み

 投稿者:はすぴー  投稿日:2012年 1月 2日(月)10時23分52秒
  人と比べるものではない。自分の中の強弱を知り、強みで勝負する  

経営とは

 投稿者:はすぴー  投稿日:2011年12月23日(金)19時52分40秒
  経営とは戦略であり、管理とは戦術である。
両者あいまって勝利を獲得できるものだ。  
 

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