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願わくは・・・

 投稿者:JESICA  投稿日:2018年 3月21日(水)23時40分36秒
  ●>SP48Kさん

書き込み有難うございます。(感謝)

メイドインアビスの続編・・・
最初の告知を観た際には、「TV版の第二期」という印象だったのですが、
今回の「新作エピソード」というのが、それを指すのか、
既存のTV版内にもあったような、原作コミック内には無かった
オリジナルエピソードを指すのかが、ちょっと微妙な言い回しなのも確かですよね(^^;

劇場版総集編に関しては、既存のTV版を前半と後半(丁度BD-BOXの上巻・下巻分)を、
再編集したものになるのかな・・・と考えていたのですが、
今冬の公開予定というのが、間に二期を挟むには中途半端なようにも感じられますね・・・
或いは、劇場版の総集編公開までは、オリジナルの新作エピソードでつなぎ、
劇場での一期総集編公開後に、TV版の第二期を開始するのか・・・
(うーむ、確かに現段階でははっきりしない感じですね(^^;)

原作ストーリー内でのTV版の最終話の位置づけですが、
TV版の13話の終わりが、原作単行本既刊6巻の中では、丁度4巻目の第二話あたりです。
TV版では脚本による変化や、オリジナルエピソードの挿入なども行われていますから、
若干のズレはあるかと思いますが、概ね既刊の半分あたりといったところですね。
ご参考になりましたら幸いです(^-^)

もともとTVアニメ版を制作するとなった段階で、
監督の小島正幸さんから、原作者のつくしあきひとさんに対し、
原作内での表現等も含め「全部やる」と明言されているようで、
それに違わず、第一期(?)を描き上げられておられますし、
アニメの内容をもとに、原作側も良い意味で「寄せる」こともされている本作ですから、
これまでと同様の丁寧さで、原作ともどもに「続き」を描き上げていっていただけたら・・・
と思います。(^-^)
 

続編 #とは

 投稿者:SP48K  投稿日:2018年 3月21日(水)17時42分2秒
  『メイドインアビス』はツタヤ ディスカスでDVD定額レンタルを使っている友人に
便乗して観たので続編制作は喜んだクチなのですが、19日の続編情報にある
「新作エピソード」と「劇場版総集編」って別個なんでしょうかね?
もしかして「劇場版総集編」の中に「新作エピソード」が盛り込まれる、だったり
するのかなと穿ったことを考えてしまったり。

ちなみに、原作のストーリーはTV版1期最終話の時点よりだいぶ進んでいるのでしょうか?
進み具合で「新作」の媒体やボリューム、完成時期も変わってきそうなので……。
 

不朽の名作

 投稿者:JESICA  投稿日:2017年 8月 3日(木)22時06分34秒
  ●>ベロやんさん

書き込み有難うございます。(^^)

CCさくらは、自分の場合、思い返せばLD(今や死語?)時代からの付き合いとなりますね(*^^*)
Blu-ray版は、初回のBD-BOXは、そのあまりな価格に見送り(苦笑)
その後に出た(分売である程度価格のこなれた)3BOX版が出たときに購入しましたが、
その後にさらに廉価版も出ていたのですね。
なるほど、今回は4Kスキャンで来ましたか・・・
こうなると、近々、Ultra HD Blu-ray版が出てきそうな気もしますね(^^;

ともあれ、今回も速報をいただき、有難うごさいました。(感謝)

そういえば、クリアカード編のDVD付き特装版もそろそろ発売になりますね(^^)

http://ccsakura-official.com/news/index00770000.html

 

何度目?

 投稿者:ベロやん  投稿日:2017年 8月 3日(木)12時49分45秒
編集済
  「カードキャプターさくら」が4Kスキャン新世代ニューマスターで再Blu-ray BOX化
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1073359.html
 

P○フォー!!(笑)

 投稿者:JESICA  投稿日:2017年 7月21日(金)01時49分13秒
  ●>ベロやんさん

書き込み有難うございます。(感謝)

ガルパン最終章1話の特報公開の速報(笑)を頂きありがとうございます。
じわじわと現実味を帯びてきましたねぇ(^-^)
期待が高まります。
未だ詳細は想像するほかないところですが、
本編を観て(良い意味で)腰を抜かすのもまた良いものですよね。(笑)

まさかの・・・
個人的にタイムリー過ぎて、驚きました(^^;
しかしクオリティ高いですねぇ、現世代機の底力をさらに感じます(笑)
「オンライン」というところに、良くも悪くも反応してしまいますが、
どんな構成でお目見えするのか、楽しみにしておきたいと思います(^-^)

吉報をお届けいただき、有難うございました(^^)
 

ヒャッホー最高だぜ!

 投稿者:ベロやん  投稿日:2017年 7月20日(木)20時34分13秒
  ガルパン最終章1話の特報が公開されましたぜ!
そしてまさかまさかの・・・
後は見てのお楽しみということで

https://www.youtube.com/watch?v=C1Z6L31E0ZA

 

花鳥風…

 投稿者:JESICA  投稿日:2017年 4月19日(水)21時11分6秒
  ●>SP48Kさん

書き込み有難うございます。(感謝)

やはり晴天の陽光と青空の中の方が、桜の淡い色が映えますものね。
今回は予報で事前に分かっていたこともありまして、
桜に言葉が通じるものなら、「もう少し待った方が良いよ」と、
声をかけてあげたいところでした(^^;

お写真拝見いたしました。
とても綺麗に捉えられているではありませんか!!(^^;
ヒヨドリ自体もそうですが、蜜を吸っている瞬間とか、
自分は未だにお目にかかったことがありませんでしたから、
貴重な決定的瞬間を見させていただけました(^^)

昨年のことになりますが、丁度今回撮影をした憧憬池の桜の木で、
スズメが花をついばんでいるところを、撮影したものがありました。
天候が曇りだったことと、撮影者の腕のせいで、残念な感じになっていますが、
食べ放題の環境下で、まるまると太った様子は感じていただけるかと(笑)

http://www.nx.sakura.ne.jp/~jesica/image/bbs/SakuraNiSuzume_2016.jpg

 

時節柄、

 投稿者:SP48K  投稿日:2017年 4月19日(水)01時22分17秒
  ソメイヨシノの咲く時期は天候不良が多いですね。
天気によっていろいろな花の表情があるものの、やはり晴天下の満開が好きです。
まあ、天気と生き物は思い通りにはならないものなので仕方ありませんけど。

五分咲きの頃に見かけた、花の蜜を吸うヒヨドリを貼っておきます。
※高倍率ズームの望遠端なので画質はお察し(^_^;
https://twitter.com/SP48K/status/849218124863815680
ご先祖が南国生まれだとかで果実や花の蜜に目が無いそうです。
ガクから食い千切るスズメと違い、長いくちばしで器用に吸います。
 

その瞬間を共に

 投稿者:JESICA  投稿日:2016年 9月25日(日)02時19分57秒
  ●>SP48Kさん

書き込み有難うございます。(感謝)

ああ、やはり三脚だけでは難しいのですよね>動体追従(^^;
写真撮影ではありませんでしたが、かつて高校時代に天体望遠鏡で月や星を追ったときにも、
捉え続けておくのが大変だった経験がありました。

身近にある安定したものに押し付けて、というのは良い方法ですね。
撮影の際に偶々気が付いて試行したり、無意識のうちにやっていたりしたことはあったのですが、
意識的に試したことはなかったような気がします。
今後はより意識して試してみようと思います。(^^)

カメラのシャッターを切る目的は、
そのときの情景の再現のためであったり、
他の人に伝えたいという気持ちから来るものであったり、と様々ですが、
「その瞬間」に安心して向き合えるのは、傍らに使い慣れた愛機の存在が
あるからこそ、というのはありますね。
そして、「その瞬間」に、被写体として「何を」選ぶのかは、撮影者の感性にかかっているわけで、
こればかりは、自分を磨くしかないということになりましょうか。

スマホ・・・
今やマイクロPC(スーパーPDA?)と呼んだ方が良いくらいの機能の充実ぶりですが、
汎用機であるが故の冗長性や使い勝手の悪さというのは確かにありますね。
タッチパネルの利点・欠点もそのまま出ますし・・・

専用機の利点として、使いたい機能に直感的にショートカットでアクセスできる
ハードスイッチの存在も大きいかなと思います。(^^)
このあたりの「慣れ」も、旧機種であれども「愛機」と呼べる所以かなと。

フォトキナ2016の記事のご紹介有難うございます。(^^)
最近のポラロイドはこんなに小型になっているんだぁ・・・とか <そこか!(笑)
 

割とよく使う方法ですが…

 投稿者:SP48K  投稿日:2016年 9月24日(土)19時37分55秒
  三脚で動く物を追いかけるのは難しく(自由雲台か動画用雲台が必要)、
その場合、カメラ本体またはカメラを持つ手を安定した物に押しつけ
ながらだと手ブレを抑えつつ追いかけ易いです。
月の試し撮りでは窓枠の側面にカメラの底面を当てつつ手持ちで撮りました。
(縦構図だったのはそういう理由です)
屋外でしたら電柱や交通標識のポール、フェンスやブロック塀の上、
ベンチなんかでも良いでしょう。機会があればお試し下さい。

写真界隈ではしばしば撮影機材自慢や腕自慢を目にしますが、
写真にとって最も重要なことは、「撮りたい」と思ったときにカメラを
被写体へ向けられることだと思っています。
どれだけ機材や腕が良くとも「その瞬間」「その場所で」「それに向かって」
いなければシャッターチャンスの神様は微笑まないものです。

10年物ともなると、昨今のスマホ内蔵カメラと比べても画質が厳しく感じ
ますが、専用機ならではの使い勝手を武器に「来たるべき瞬間」を
収めるべく、できるだけ長く連れ立ちたいですね。

……ちなみに現在開催中のフォトキナ2016で新製品が続々発表中です(ォィ
http://dc.watch.impress.co.jp/category/event/photokina/2016/
 

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