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花鳥風…

 投稿者:JESICA  投稿日:2017年 4月19日(水)21時11分6秒
  ●>SP48Kさん

書き込み有難うございます。(感謝)

やはり晴天の陽光と青空の中の方が、桜の淡い色が映えますものね。
今回は予報で事前に分かっていたこともありまして、
桜に言葉が通じるものなら、「もう少し待った方が良いよ」と、
声をかけてあげたいところでした(^^;

お写真拝見いたしました。
とても綺麗に捉えられているではありませんか!!(^^;
ヒヨドリ自体もそうですが、蜜を吸っている瞬間とか、
自分は未だにお目にかかったことがありませんでしたから、
貴重な決定的瞬間を見させていただけました(^^)

昨年のことになりますが、丁度今回撮影をした憧憬池の桜の木で、
スズメが花をついばんでいるところを、撮影したものがありました。
天候が曇りだったことと、撮影者の腕のせいで、残念な感じになっていますが、
食べ放題の環境下で、まるまると太った様子は感じていただけるかと(笑)

http://www.nx.sakura.ne.jp/~jesica/image/bbs/SakuraNiSuzume_2016.jpg

 

時節柄、

 投稿者:SP48K  投稿日:2017年 4月19日(水)01時22分17秒
  ソメイヨシノの咲く時期は天候不良が多いですね。
天気によっていろいろな花の表情があるものの、やはり晴天下の満開が好きです。
まあ、天気と生き物は思い通りにはならないものなので仕方ありませんけど。

五分咲きの頃に見かけた、花の蜜を吸うヒヨドリを貼っておきます。
※高倍率ズームの望遠端なので画質はお察し(^_^;
https://twitter.com/SP48K/status/849218124863815680
ご先祖が南国生まれだとかで果実や花の蜜に目が無いそうです。
ガクから食い千切るスズメと違い、長いくちばしで器用に吸います。
 

その瞬間を共に

 投稿者:JESICA  投稿日:2016年 9月25日(日)02時19分57秒
  ●>SP48Kさん

書き込み有難うございます。(感謝)

ああ、やはり三脚だけでは難しいのですよね>動体追従(^^;
写真撮影ではありませんでしたが、かつて高校時代に天体望遠鏡で月や星を追ったときにも、
捉え続けておくのが大変だった経験がありました。

身近にある安定したものに押し付けて、というのは良い方法ですね。
撮影の際に偶々気が付いて試行したり、無意識のうちにやっていたりしたことはあったのですが、
意識的に試したことはなかったような気がします。
今後はより意識して試してみようと思います。(^^)

カメラのシャッターを切る目的は、
そのときの情景の再現のためであったり、
他の人に伝えたいという気持ちから来るものであったり、と様々ですが、
「その瞬間」に安心して向き合えるのは、傍らに使い慣れた愛機の存在が
あるからこそ、というのはありますね。
そして、「その瞬間」に、被写体として「何を」選ぶのかは、撮影者の感性にかかっているわけで、
こればかりは、自分を磨くしかないということになりましょうか。

スマホ・・・
今やマイクロPC(スーパーPDA?)と呼んだ方が良いくらいの機能の充実ぶりですが、
汎用機であるが故の冗長性や使い勝手の悪さというのは確かにありますね。
タッチパネルの利点・欠点もそのまま出ますし・・・

専用機の利点として、使いたい機能に直感的にショートカットでアクセスできる
ハードスイッチの存在も大きいかなと思います。(^^)
このあたりの「慣れ」も、旧機種であれども「愛機」と呼べる所以かなと。

フォトキナ2016の記事のご紹介有難うございます。(^^)
最近のポラロイドはこんなに小型になっているんだぁ・・・とか <そこか!(笑)
 

割とよく使う方法ですが…

 投稿者:SP48K  投稿日:2016年 9月24日(土)19時37分55秒
  三脚で動く物を追いかけるのは難しく(自由雲台か動画用雲台が必要)、
その場合、カメラ本体またはカメラを持つ手を安定した物に押しつけ
ながらだと手ブレを抑えつつ追いかけ易いです。
月の試し撮りでは窓枠の側面にカメラの底面を当てつつ手持ちで撮りました。
(縦構図だったのはそういう理由です)
屋外でしたら電柱や交通標識のポール、フェンスやブロック塀の上、
ベンチなんかでも良いでしょう。機会があればお試し下さい。

写真界隈ではしばしば撮影機材自慢や腕自慢を目にしますが、
写真にとって最も重要なことは、「撮りたい」と思ったときにカメラを
被写体へ向けられることだと思っています。
どれだけ機材や腕が良くとも「その瞬間」「その場所で」「それに向かって」
いなければシャッターチャンスの神様は微笑まないものです。

10年物ともなると、昨今のスマホ内蔵カメラと比べても画質が厳しく感じ
ますが、専用機ならではの使い勝手を武器に「来たるべき瞬間」を
収めるべく、できるだけ長く連れ立ちたいですね。

……ちなみに現在開催中のフォトキナ2016で新製品が続々発表中です(ォィ
http://dc.watch.impress.co.jp/category/event/photokina/2016/
 

手に馴染む愛機

 投稿者:JESICA  投稿日:2016年 9月19日(月)19時59分8秒
  ●>SP48Kさん

書き込み有難うございます。(感謝)

「絵の出るささやき」をご覧いただけたようで、
今回も丁寧な書き込みをいただきまして、有難うございます。

今回の写真が撮れた後、
簡易三脚でのセルフタイマー撮影も試みようとしたのですが、
仰る通り、月をセンターに捉えた後、実際に撮影に至るまでに、
思いのほか被写体の位置が移動していくことから、
なかなか思ったとおりにいかない状況でした。

今回の写真は、手撮りでありましたが、
カメラの手振れ補正諸々の機能に支えられて、
なんとかブレを抑えた結果を残せました。
人機一体(笑)での成果ということで、
良サポートをしてくれた愛機に感謝しています。

お写真拝見いたしました。
貴重な撮像と設定情報をご提示いただきまして、有難うございます。
輪郭や模様クッキリ感がしっかり出ていて、良いですねぇ。
10年選手で購入当時、ということですから、
ウチと同時期のコンデジで撮影された、当時の月ををこうして見させていただける
というのも、とても感慨深いです。

シャッター速度や、フォーカスモードを手動で細かく設定できるというのは良いですね。
シャッター速度を任意に変えられると、「水の流れ」の撮影なども楽しそうです。

自分も、現在のIXYに換える前は、OLYMPUSの単3乾電池駆動のものを使っていました。
乾電池式は、電源を出先で入手できる利点が大きいですよね。

お花の写真も拝見しました。
外出時にいつも携行して、気になった瞬間を手軽に切り取れるというのが、
コンデジの良さですね。

IXY を選んだ際の要因としては、当時出始めの手振れ補正の魅力もありましたが、
店頭で触ったときの、「手に馴染む形状」とボタン配置が大きかったです。
現在も常に携行していますし、今後も当分は、気になる風景に出遭った際には、
この相棒の目線で切り取っていけたらなぁと、思っています。(^-^)
#新機種の動向チェックも怠らないようにはしつつ・・・(^^;
 

7年越しの成功

 投稿者:SP48K  投稿日:2016年 9月19日(月)16時00分0秒
  「中秋の名月」、良く撮れてますね。
お持ちのIXY DIGITAL 900 ISはIXYシリーズの性格上、あまり詳細な
設定項目が用意されていません。できることは一通り行なったと思います。
あとはシャッタボタン押下時の手ブレを防ぐ為に、2秒間セルフタイマー
を使うくらいでしょうか。でも今回のを見る限り必要なさそうですし、
月の動きは案外速く、あまりシャッター速度を低くすると被写体ブレ
が起きる可能性もあるので難しいところです。

ちなみにうちのPowerShot A700も10年選手でして、購入直後に試し撮りで
月を撮っていました。OneDriveに上げた物をこちらにリンクしておきます。

https://1drv.ms/i/s!Al7tj4oecbbjk2nkXs74SKkgzqmP ←1200x800でトリミング
https://1drv.ms/i/s!Al7tj4oecbbjk2icYWL2WFheclKK ←元画像

元画像にはEXIFが残っているのでIrfanViewなどの画像ビューアで詳細な
撮影条件を参照できますが、主だった項目は以下の通りです。

機材:Canon PowerShot A700
フォーカスモード:MF(手動で無限遠に設定)
露出モード:シャッター速度優先自動露出
レンズ焦点距離:34.8mm(35mm判 210mm相当)
シャッター速度:1/250秒
絞り:F4.8
ISO感度:100
露出補正:-2EV
測光モード:中央部重点平均測光
ホワイトバランス:AWB(オートホワイトバランス)
ストロボ:切
デジタルズーム:切
撮影品質:スーパーファイン
サイズ:L(2816x2112 pixel)

PowerShotシリーズは割と設定項目が詳細で融通が利く上、当時は単3型電池
駆動で設計されていたので選びました。今でも道端の花を撮るのに使います。

https://twitter.com/SP48K/timelines/733260994445594626

現在のPowerShotは専用充電池仕様ですが、今コンデジを選べと言われたら、
やはり融通が利いて電子ファインダーが付いていながらも小型軽量な
PowerShot G5 Xになるでしょうね。一眼レフのサブも務められる性能です。
 

戦車道に終わりなし?

 投稿者:JESICA  投稿日:2016年 8月29日(月)23時51分13秒
  ●>SP48Kさん

書き込み有難うございます。(感謝)
レスが遅くなりまして申し訳ありませんでしたm(_ _)m

「ガールズ&パンツァー」
遂に公式から「次」が発表されましたか!!(^o^)

何を以て「最終」となるのかも、予想がつかない状態ですが、
「最終章」がTVシリーズとなるのか、劇場版となるのかも気になるところです。

これまでのTVシリーズや劇場版の中で見え隠れしていた言葉には、
「世界大会」とか「プロリーグ」といったものもありましたが、
時間軸的にどのあたりのお話になるのか・・・
・・・興味は尽きないですね。

まずは吉報を嬉しく受け止めて、詳細な発表を楽しみに待ちたいと思います。

速報をいただき、有難うございました。(深く感謝)
 

「有終の美」となるか

 投稿者:SP48K  投稿日:2016年 8月28日(日)20時01分49秒
  こんな記事を目にしたのでとりあえず。

「ガールズ&パンツァー 最終章」制作決定!!!! - ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1608/28/news031.html

詳細はまだ明らかではないのですが、この期に及んで大洗は
何と戦うんでしょうね? ……自衛隊?(^^;
 

悠久の「今」を生きる

 投稿者:JESICA  投稿日:2016年 5月 4日(水)01時01分35秒
  ●>SP48Kさん

書き込み有難うございます。(感謝)
ご紹介いただいた3部作、一気に読ませていただきました。

壮大なテーマを扱いつつも、
ところどころに笑いも織り交ぜられていて、
楽しく読ませていただくことができました。(^-^)

不老不死・・・
「タマシイ」の有無やその不死性を云々すると、
「死」の定義がなかなか難しかったりもするわけですが、
「個」として「生き続けて」いくためには「他」とか「相手」と呼べるものの存在が
とても大きいのだろうなぁと思ってみたり。
漫画の中で、単身宇宙の果てへと向かった永琳にしても、
道中でのイナバ7000の存在は大きかったんじゃないかなぁ・・・なんて(^^)
(何気に一番のお気に入り>INABA 7000)
 

立て続けでなんですが…

 投稿者:SP48K  投稿日:2016年 5月 3日(火)20時50分19秒
  年始めのメールでちょっとお話しした、東方の二次創作漫画が3部作として完結
しているのをついさっきTwitterのトレンドで見つけたのでお知らせに伺いました。

「宇宙の死を見た不老不死【前編】」/「ALISON/例大祭す29a」の漫画 [pixiv]
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=50169854

「宇宙の死を見た不老不死【後編】」/「ALISON/例大祭す29a」の漫画 [pixiv]
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=50169911

「宇宙の死を見た不老不死~終焉編~」/「ALISON/例大祭す29a」の漫画 [pixiv]
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=56677797

東方をダシに割と真面目にSFしてると思います。哲学も入ってるかな?
広げた大風呂敷を綺麗に畳んでますし、全部で110ページと読み応えもあります。
読後の感想としては「不老不死なんてまっぴらごめんだ」でしょうかw

ではでは。
 

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